会社沿革

1980年
  • 和田特機サービス創業 ( 名古屋市北区柳原1-14-22 )
  • 業務用コンピュータプログラムを多数開発
1982年 汎用プリンターバッファー装置 PE-9001開発
1983年
  • デジタイザー見積り積算システムDACE-Ⅰ開発、ビジネスショウに出展
  • 和田特機株式会社 設立
1985年 パラメトリック型アプリケーション販売管理RIE開発
1986年 本社移転、OAショウルーム開設 ( 名古屋市北区柳原4-1-1 )
1987年 積り積算システムDACE-Ⅱ、デジタルキルビメータ PE-6505開発
1990年 自社社屋竣工( 名古屋市守山区川村町262-1 )
1991年 見積書作成システム DACE-Ⅲ開発 ( 日本初のWindows版業務用プログラム )
1992年 拾い出し積算システム DACE/CV、新デジタルキルビメータ PE-6505N 開発
1993年
  • CAD MicroGDSと拾い出し積算システムとのDDEによる連携システム開発
  • 見積原価検討表、他社見積書読込オプション開発
1994年
  • サマーソリューションセミナーを主催( Microsoft社、Intel社、Informatix社後援 ) 弊社の新しいテクノロジーを紹介
  • Windows/NT による1人1台のネットワーク環境を構築
  • 電話連絡帳 NT版 開発 ( 日本初のRPC応用アプリケーション )
1995年 クライアント・サーバ型 見積り積算システムTetraの開発に着手
1996年 見積書作成システムDACE-ⅢVersion3.1シリーズ開発
1997年 Windows Wold Expoに次世代型見積り積算システムを参考出品
1998年
  • Tetraクライアント・サーバ・コアシステムを開発
  • 東京営業所 開設( 東京都品川区東五反田1-10-7 )
  • 金額シミュレーション、CI-NET対応見積書変換オプション 開発
1999年
  • BCS対応見積書変換、他社見積書変換オプション 開発
  • 本社社屋1階にコンピュータ研修室完成
2000年
  • 見積り積算システムTetraシリーズ 全完成
  • 概算見積りシステム、工事原価検討システムなど多数開発
2001年
  • CI-NET LiteS対応 Tetra21 LiteSシステムとDACE21 LiteSシステムを開発
  • 新拾出し積算システムOption/Pシステムを開発
2002年
  • 東京営業所移転( 東京都千代田区丸の内2-6-2 )
  • CI-NETの普及促進を目的としたデータ交換・チェックツールを無償提供
  • Tetra21シリーズ建築工事の見積作成に対応(工種組換機能の完成)
2003年 建設業振興基金 建設産業情報化推進センターの実用化推進委員会などに参加し、 CI-NETの普及活動を支援
2004年 SIベンダー(システム・インテグレーション・ベンダー)と共同でCI-NET対応システムを開発
2005年 Tetra21シリーズに新しい4つの(CI-NET Ver1.0、CI-NET LiteS Ver2.1、BCS、CSV)見積データ変換オプションを開発
2006年
  • 東京オフィス移転( 東京都千代田区丸の内2丁目2番3号 丸の内仲通りビル6F )
  • Tetra21プレミアムサーバが完成(新金額シミュレーション機能付)
2007年
  • Tetra21シリーズに独自のキーワードマッチング技術による部材引当機能(Type-Ⅱ)を開発
  • 大手ゼネコン協力のもと、キーワードマッチング(Type-Ⅱ)の電気設備と機械設備の辞書が完成
2008年
  • エクセル形式の見積書 編集・変換プログラム(汎用)を開発
  • みつもりくんef拾いシステムとTetra21システムの連携システム(第1フェーズ)が完成
2009年
  • 高精度 空調負荷計算プログラムの開発
  • Tetra21の蓄積データを条件検索して該当内訳明細を高速抽出するオプションを開発
2010年
  • Tetra21シリーズがリニューアル工事、営繕工事、原状復帰工事、修繕工事にも本格的に対応
  • Tetra21シリーズに連携する、建築拾いシステムの開発に着手
2011年
  • みつもりくんPs'拾いシステムとTetra21システムの連携を強化、大手サブコンに導入
  • Tetra21がビル所有企業、ビル管理会社、生産施設所有企業で、見積査定ツールとして使えるように機能強化
2012年
  • Tetra21シリーズが進化を続け、第四世代のTetra21サーバとTetra21プレミアムサーバが完成
  • 鉄道系の会社でも使われていたTetra21シリーズを、鉄道系設備工事に必要な機能に本格対応
2013年 建築工事と設備工事に対応したタブレットPCアプリ、建物診断支援システム、建物検査支援システム完成
2014年 タブレットPCアプリ、建築 施工チェックシステム、提案・説明資料システム完成し、建設業向け 業務支援タブレットアプリ シリーズのラインナップが揃う
2015年 株式会社日本オープンシステムズと資本提携